2014年 代交替式・新歓コンパレポート


2014年5月10日(土)西宮市民会館にて代交替式が行われ、村田主将から林新主将へバトンが引き継がれました。
式の後には新1回生15名(男子9名・女子6名)の歓迎コンパを西宮北口ピカロにて行いました。
あわせて4回生6名(男子1名・女子5名)3回生10名(男子10名)2回生4名(男子4名)の総勢35名体制になります。
現役部員は今年も頑張って沢山の1回生を勧誘してくれました。ここに現役部員へ感謝の意を表するとともに、
彼らが有意義なワンゲル生活を送れる事を祈念いたします。


年間部活動総括  村田三四郎

 今年は「継往開来」という代の言葉を掲げて、これまでの活動を引き継ぎ、より良いものにしていくということをテーマに活動してきた。これまでの活動を引き継ぐという点では、今年は男女共に春合宿は全員が参加し、合宿における全員参加という伝統を引き継ぐことができたと思う。また、活動をより良いものにしていくという点では、男子は、夏合宿は藪漕ぎに挑戦し、PWではトレイルランニングなどの活動を行うことができた。女子活動に関しても、冬山合宿は行えなかったが、無雪の山での合宿を行うことで、冬季活動の幅を広げてくれた。結果として見れば、今年の代の目標である「継往開来」を少なからず達成できたものだと思う。
 しかし、見直さなければならない点も出てしまった。体育会としての部の規律が緩いものになってしまった点である。男子としては、ミーティングへの遅刻やトレーニングを怠る者を生み出してしまった。原因としては上級生間で意識の差を生んでしまい、それを最上級生としてしっかりと管理できなかったことがある。今後は、上級生同士でトレーニング状況やミーティングへの出席態度をしっかりとチェックしあい、主将が全体を管理するという体制で進めてもらいたい。

 また、女子活動に関してもミーティングや合宿中の雰囲気が緩いものになってしまった。原因としては上級生が部活動に対して高いモチベーションを保てず、下級生が部活動に対してやりがいを見出せなくなってしまったことがある。今後は女子活動に関しては、上級生が1年生に対して楽しませる活動を行って、部活に興味を持ってもらうことに加えて、1年生が上級生になった時のことを見据えた指導を行ってもらいたい。
 さらに、もう1つの反省点として、男子は男子活動のみに注力してしまい、男女全体を統括するという主将としての役割を達成することはできなかった点がある。来年度はアンバランスな学年比で上手く女子活動を継続させていく方法を考えて、特定の者に負担がかからないようにする必要がある。主将が女子活動にもしっかりと目を向けて、男子全員で女子活動をフォローしていけば、男女同士が団結した代が築けるはずである。

「男子」年間部活動総括  村田三四郎
 今年は、夏合宿は谷川岳・苗場山山域で藪漕ぎを含めた1週間の縦走、春合宿は八甲田山域でアタック形式の3泊4日の計画を成功させることができた。夏活動では、谷川岳・苗場山山域の藪漕ぎに向けて、ACT1は六甲山で基本的な歩き方、生活技術の習得を図った。そして、ACT2は実践的な藪漕ぎを経験するために恵那山で藪漕ぎを行った。さらに、大長山PWで藪の中でのテント設営技術などを経験して、見事夏合宿を成功させることができた。今年の代が始まって、全員が藪漕ぎ未経験ながら、きちんとステップを踏んで合宿を成功させることができたものだと思う。しかし、合宿中はテン場に着くのが遅れてしまい、1年生の係の仕事の完成ができなかった点は見直さなければならない。
 また、冬活動は、滑降を楽しむという点を重視し、アタック装備で滑降重視の春合宿を行うため、八甲田山で行うことにした。そして、そのステップとして、秋合宿では基本的な雪上の生活技術の習得を図った。そしてACT1では黒姫山でアタック装備での滑降に慣れ、ACT2でパウダー斜面での滑降、ACT3ではアイゼンの経験と悪雪での滑降経験を積むことができた。しかし、春合宿ではほとんど滑降ができず、滑降を楽しむというコンセプトは達成できなかった。だが、八甲田で春合宿を行うという明確な目標を設定して、それに向けて着実に実力をつけることができたものだと思う。今年度の大きな成果として、実力に見合った合宿を設定して、ステップを踏んだ訓練合宿を成功させて、それを完遂させた点がある。結果として代の目標である「継往開来」は達成することができた。
 しかし、見直さなければならない点もある。普段のトレーニングが疎かになってしまったことだ。合宿に向けて、どのようなトレーニングが必要かしっかりと話し合い、トレーナーと主将がしっかりと全体を把握していかなければならない。また、最上級生が1人ということもあって私から一方的に情報を伝えるのみで、さらに全員に情報伝達ができていなかった部分もあり、情報共有という点で大きな反省点を出してしまった。来年度は全員が部に対して積極性を持ち、個人個人が責任を持って情報を調べて、それを共有する必要がある。そして、部員全員が1つの目標に向かって進む、まとまった代を築いて欲しい。

「女子」年間部活動総括  太井理絵
 去年の春、全員が合宿に参加することを大切にしようと方針を立てた。しかし、1年生は積雪期の山で活動することが出来ず、来年の核となるはずであった2年生が退部するなど、頭を悩まされることも多かった。以下、成果と反省の順にまとめる。
 まず、成果は4つある。
 1つ目は、全員で取り組むということを大切にし、それを実行できたことだ。春合宿に全メンバーが参加できたのは、この3年間の中で初めてのことである。今年度の代の一番の特徴は、メンバーを思いやる点にあったと思う。冬活動の内容について意見が分かれた時もあったが、全員が参加できる活動を模索し、「全員参加」をプレ春合宿、そして春合宿ともに達成したことは、私たちらしい活動であった。
 2つ目は、夏活動においてはステップを踏めた活動ができたことである。ACT1では六甲山で読図やテント設営、食当など基本的な生活技術を身に付けた。ACT2では大峰で梯子や岩場を経験し、岩場の多い北アルプスでの夏合宿に繋げることができた。
 3つ目は冬活動を無雪の熊野古道で行ったことである。ここ数年は、冬活動は山スキーが主流であった。熊野古道という新たな取り組みは、女子の冬活動の選択肢を広げることへ繋がった。もし今後山スキーが出来ないメンバーがいたとしても、他に出来る活動を考えて実践してみてほしい。
 4つ目は、女子の活動はどうあるべきなのか、皆がやりたい活動とは何なのか、何度も話し合ったことだ。時間は掛かったが、皆がそれぞれの思うところを言い合い、互いの考えていることを理解することができたと思う。
以上が今年度の成果である。

 次に、反省点を4つ挙げる。
 1つ目は、いままでの活動を振り返ったとき、何としても合宿を計画通り成し遂げようというこだわりが感じられないことである。何度も議論して練り上げた計画にもかかわらず、合宿を通して集中力を保てなかったために、中途半端な結果に終わることが多かった。原因はいろいろと挙げられるが、緩んだ空気を生み出し、それを許してしまっていたことが大きいと思う。合宿中の発言の1つをとっても、もっと責任を持たなければならなかった。常に危険と隣り合わせという緊張状態が続く山の中では、誰かの発した一言でチームの雰囲気が大きく左右されるからだ。
 2つ目は、ステップアップ感の無い活動になってしまったことである。本来私たちの活動は、春合宿に向けて徐々にレベルを上げていくというものであった。だが無雪の活動としては、夏合宿の方がボリュームがあったこともあり、熊野古道の計画にステップアップ感はあまり感じられなかった。それゆえ「春合宿を絶対に成功させるぞ!」という強い気持ちが持てなかったように思う。
 3つ目は、1、2年生の全員が退部という選択をしたことである。1、2年生の退部は私たち3年生の責任でもある。上級生の合宿や活動に対する気持ちが揺れ動いているのを見た時、下級生にとって活動に積極的に取り組むことや、やりがいを見出だして行くことは難しいだろう。まずは手本となるべき私たちがその役目を果たすことができなかった。そして、「後輩を育てる」ということに関しても十分ではなかった。優しく教えることだけが指導ではない。時には厳しい経験をしてもそれを乗り越え、あるとき振り返ってみると自身の進歩に気が付く、それが成長の過程であると思う。今の1、2年生が3年生になった時に部を率いて行けるよう、後輩の成長に繋がるような指導を行うべきであった。
 4つ目は、部活全体に対して、私たちは精一杯貢献出来ていたのか疑問が残る、ということである。冬活動が始まった時点で、来年から後輩がいなくなることはほぼ確定していた。それは私たちのモチベーションに大きく影響した。しかし、私たちの後輩は女子だけではない。男子の後輩もたくさんいる。私たち女子部員は男子部員に誇れるような活動ができていただろうか。もちろんそれは、女子が男子と同じレベルの活動をしなければならないというわけではない。しかし、男子活動と女子活動は互いに高め合う関係にあるのが理想ではないか。私たちは女子の問題の解決に必死で、部全体の中で女子はどうあるべきかという視点が欠けていた。
 以上が反省である。

 振り返ってみると、反省すべきことが多いと改めて感じた。だが、来年度はこの多くの反省点を生かしてより良い活動にしてほしいと願っている。

 最後にこんな不甲斐ない私たちでしたが、支えてくださった皆様に感謝しています。本当にありがとうございました。












金バッチを受け渡し、幹部の交替を行う

 新幹部紹介

 
 主将・林 真司  主務・後藤 直也
 商学部・関西大倉  文学部文化歴史学科・清風
 今年度は「一意専心」と言う言葉を掲げました。この言葉には、全員で想いを一つに目標に向かって頑張りたいという思いがこめられています。今年度は15名もの新入部員を獲得することが出来、嬉しいと同時に大所帯を抱えるものとして身の引き締まる思いです。部員全員が楽しさや、やりがいを感じることが出来るように、個人としても部としても精進していきたいです。至らぬ点も多いですが、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 代交替式を仕切らせていただきました。多くのOB・OGの皆様方にお越しいただき、ありがとうございました。努力が実ったかなと思う反面、全くこの役職は欠けてはならないものだと大いに痛感いたしました。主将とは別の視点で部を支え、また主将をサポートできるよう1年間務めていきたいと思います。そして主務として自らが経験したことを次世代に間違いなく継承し、引継ぎで主務業が停滞しないよう、後進の育成にも励みたいです。どうぞよろしくお願い致します。


今年の代の言葉は「一意専心」


年間部活動方針   林真司

 今年度は「一意専心」という言葉を掲げて活動を行う。「一意専心」という言葉は訓読すると、「意を1つにして心を専らにする」と読む。これには、心に迷いなくひたすら1つの目的のために心を集中させる、という意味がある。そして僕はこの言葉に、「部員全員が心を1つにして目標に向かう」という意味を加えたい。昨年度を振り返ってみると、活動としての幅を広げることに成功はした。けれども、トレーニングやモチベーション、1つの集団としての一体感や団結力などが不足していた。体育会の部活として、目標に向かい努力する姿勢は不可欠なものである。この言葉のように、全員が団結して、迷いなく1つの目標に向かい、その目標を達成することを目指す。
 では、その目標とは何か。男女ともに夏季活動は夏合宿、冬季活動は春合宿の成功を最大の目標に据える。
 男子合宿では、自分たちの力を存分に発揮し達成感の得られるような活動を行っていきたい。勿論、今年度も安全面は一番に優先しつつ活動をしていく。また1年生にとって合宿をただの辛い山行に終わらせないように、山の魅力を存分に取り入れた計画を立てていく。
 女子合宿については2年生、3年生が不在の中どのような合宿をしていくかが今後の女子活動にとっても重要になってくる。今後の女子の活動の可能性を広げるためにも、これまでの活動にとらわれず、ワンダーフォーゲルの楽しさということを1から見つめなおした活動を築いていきたい。
 PW活動については、様々な計画を今まで以上に積極的に立てていきたいと考えている。合宿の補完という意味合いも強いPW活動だが、今年はそれに加えて型にはまらない新しいことや、やってみたいことができるPWを企画していきたい。
 また、昨年度の問題点の1つとして、PWの成功率が低いことがある。根本的な原因として、体力不足、注意力不足、潜在的リスク管理の面が甘いことが挙げられる。これは、先に述べたように日頃のトレーニングの徹底や、山に対する知識の充実、準備段階で予期することや状況判断をつぶさに行うことで未然に防ぐ事もできたかもしれない。そこで、基本に立ち返り、トレーニング、知識、技術準備の面での基盤づくりを徹底的に行う。

「一意専心」を実践する為には、各部員に目標に関して理解してもらう事と、想いを共有することが不可欠であろう。その為に、部員同士の意見交換を大切にし、互いの意思疎通をはかって独りよがりな活動にならないように注意していきたい。そして、目標に向かうために努力するというプロセスの面にもこだわって全員がレベルアップできるように工夫したい。全員が心を一つにし、目標に向かって立ち向かう「一意専心」の心持で、春合宿を終えた時には涙を流して喜ぶことが出来る、そんな熱い代にしていきたい。


「男子」活動方針  林真司

 1年間の活動の最終目標として春合宿を据え、夏季活動はそれまでの基礎作りという位置づけで行う。安全に合宿を成功させることを前提として、夏季活動は夏合宿、冬季活動は春合宿を活動の柱に置き、展開していきたい。夏合宿は長期縦走、春合宿は縦走をメインにアタックを取り入れた山スキーの計画を予定している。
 今年度の代の言葉は「一意専心」である。この言葉を掲げて活動を行い、全員が1つになって目標を見据え努力していく。そして、目標である夏合宿・春合宿の成功を必ず達成する。その為に、見直さなければならないことが2つある。
 1つ目として、昨年は主に2年生の部活動への参加意識が低く、情報が共有できていなかったことがある。現場の判断なども3年生の村田1人に頼りきっていたと言わざるを得ない。村田1入が欠けると、パーティーとしての力が大きく落ちてしまうことは否めないだろう。そのため、今年度からは上級生全員が参加意識を高く持ち、一人ひとりが責任を持って行動していくことが大切である。具体的な取り組みとして、上級生に積極的にPWを立ててもらい、PL ・ SL を経験させたり、合宿ごとにSLを変えたりすることで、上級生の参加意識を高める。また事前のミーティングで情報の共有や理解に努め、パーティーとして一体感を高めることを促す。
 2つ目として、昨年はPW活動において計画が完遂できなかったことが多くあり、計画の遂行力不足が課題となった。これには技術や知識、体力、経験といった、いわば山での基礎力の不足と、事前の準備段階においての不備が原因にあるのではないかと考えている。今年はそういった山での基礎力の強化と事前の準備を念入りに行う事が必要不可欠である。
 山での基礎力を高めるために、例年通りゼミナールを行うことで知識を深めるとともに、国立登山研修所や雪崩の講習会に部員を派遣してより新しい知識をフィードバックしていくことで知識・技術面でのレベルアップを図る。また、体力の面では、各部員のトレーニング状況の把握に努め、さらに全体ランニングを月に1[g1行うなどしてパーティー全体の体力の向上を図る。経験の面ではPWに積極的に参加してもらうことで補ってもらいたいと考えている。それに加え、計画段階での下調べを綿密に行い、装備等の不備がないように念入りにチェックして、準備を怠らないようにしたい。
 1年生に関しては、昨年度は生活技術の完成が遅れたことが反省点に挙げられる。これは合宿での度重なる長時間行動や上級生の指摘の甘さなどが重なった結果である。今年は1年生に対する指摘点を見逃さず、生活技術の早期完成を目指す。

夏合宿、春合宿の成功という目標に向かって邁進していく我々だが、そもそも、活動の中に楽しみを見出さなければ、目標への道は辛いだけのものになるだろう。そうならないためには、山の景色など山が本来持つ魅力や登頂時の達成感などを心から味わう必要がある。山に対する素直な気持ちを持って、プロセスとなる各合宿を楽しみたい。そして、春合宿を終え1年を振り返ったときに最高であったと思えるような男子活動およびパーティーを築いていきたい。


「女子」活動方針  山口佳陽子

 今年度は1年生に山の魅力を知ってもらい、この部活に入ってよかったと心から感じられるような活動にする。また、読図や気象、衛生、装備など基本的な知識や技術を身に付け、次の代へと引き継げるようにする。
 活動内容としては、夏は登山、冬は山スキーを行い、夏合宿と春合宿をそれぞれの最終目標とする。夏合宿はやはり山の魅力がたくさん詰まったアルプスでワンダーフォーゲルの楽しさを実感してほしい。冬は日帰りやアタック形式で行い山スキーを純粋に楽しんでもらいたい。いずれにしても1年生の様子をうかがいながら検討していく。

 昨年度は後輩たちに退部という選択をさせてしまい、後悔が残っている。今年度はそうならないよう1年生のサポートに力を入れ、尚且つやりがいを見いだせる山行にしたい。計画段階においても上級生の目線で見るのではなく、1年生の状況に合わせてレベルアップできる合宿を行う。山を登るにあたって体力や技術面でのサポートももちろんだが、精神面でも1年生の支えとなるよう努める。

 合宿に対する考えや捉え方はそれぞれであるが、全行程を踏破するという意識が薄くなっていた。そういった空気が1年生にも影響してしまわぬよう、一つひとつの合宿にこだわりを持って上級生か率先して部のモチベーションを上げていく必要がある。日々のトレーニングでも各々が目標を設定して取り組み、その成果を合宿で活かしたい。

 さらに昨年度は上級生が多く下級生が少ないという状況から疎外感を与えてしまった。この上級生と下級生との隙間を埋めるためにも、合宿中だけでなく下界でも関わりを深めていきたい。また、今まで上級生だけでミーティングを行うことが多かったが、1年生にも参加してもらうことによりお互いの情報を共有できるようにしたい。そうすることにより、全員が主体的に活動に取り組むことができるだろう。

 最後に、今年度の活動を進めるにあたり男子の援助が必要となる。この機会に男女の連携を深め、部全体が一致団結していきたい。そのためにも私たちも積極的に活動し、後輩に楽しんでもらえるような部の雰囲気づくりをしていきたい。辛いことも全員で乗り越え、最後に達成感を味わえるような実りある1年にしていこう。

 











新幹部

 主将  林 真司
 主務  後藤直也
 副将  立石佳津斗
 女子リーダー  山口佳陽子
 会計 池田明央 

 新1回生紹介
 男子9名、女子6名の新入部員をご紹介します。

 名前 山宮 裕之
 学部・出身 社会学部・大阪府立登美丘
 経験スポーツ等 陸上競技
 入部動機 雰囲気が良かったから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  キャンプ
 名前 池山 菜央
 学部・出身 法学部法律学科・長崎県立長崎東
 経験スポーツ等 バレーボール・書道
 入部動機 勧誘+もともと興味があった
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  山頂での景色
 名前 小椋 拓眞
 学部・出身 総合政策学部・大阪府立清水谷
 経験スポーツ等 陸上競技
 入部動機 森上に誘われて
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  山に登ること
 名前 河野 紗英子
 学部・出身 社会学部・広島女学院
 経験スポーツ等 マンドリン・邦楽
 入部動機 自然が大好き  心が癒されます
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  山に登ったり、スキーしたり(^_^)
 名前 喜多 直道
 学部・出身 総合政策学部・関西大倉
 経験スポーツ等 水泳・ハンドボール
 入部動機 元々自然を歩く山登りが好きで、大学生になったら何か新しい事を始めたかったから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  今まで登った事のないような山に登った時の達成感
 名前 許 愛里
 学部・出身 法学部法律学科・甲南女子
 経験スポーツ等 バレーボール
 入部動機 自然が好き
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  キレイな風景を見る
 名前 坂部 千尋
 学部・出身 国際学部・敬愛(福岡)
 経験スポーツ等 ESS
 入部動機 何か運動がしたかったから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  スキー
 名前 佐々木 大智
 学部・出身 商学部・奈良県立橿原
 経験スポーツ等 野球・軽音
 入部動機 山に登りたいと思っていたから。体力的、精神的に成長したいと思ったから。
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  登山、自転車旅行、沢登り、スキー
 名前 柴野 智子
 学部・出身 経済学部・親和女子
 経験スポーツ等 オーケストラ(器楽部)
 入部動機 高校とは違った新しい部活に入りたいと思ったから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  きれいな景色
 名前 千種 純一郎
 学部・出身 理工学部数理科学科・香川県立高松商業
 経験スポーツ等 ロボット部
 入部動機 「イモト」を見て山頂に立った気持ちを味わってみたいと思ったから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  やっぱり山を登ること
 名前 白井 万貴
 学部・出身 法学部法律学科・白陵
 経験スポーツ等 茶道・生物(幽霊部員)
 入部動機 運動部に入ろうと思っていて、その中で初心者が多く、楽しそうだったのが決め手となりました
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  山登りで自己と向き合い対話する
 名前 中嶋 大地
 学部・出身 国際学部・京田辺シュタイナー学校
 経験スポーツ等 野球・テニス
 入部動機 自然も旅も大好きだから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  とにかく野外活動ができる!!
 名前 水谷 恵一
 学部・出身 商学部・兵庫県立御影
 経験スポーツ等 山岳
 入部動機 高校では北アルプスしか登った事が無く、九州か東北方面の山を登りたかったため
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  新しい仲間とテント泊で仲を深めること
 名前 森上 広太郎
 学部・出身 総合政策学部・兵庫県立加古川東
 経験スポーツ等 ソフトテニス・軽音
 入部動機 旅行、登山が好きだから。長谷川さんがいい人過ぎたから
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  沢登り
 名前 山田 皐平
 学部・出身 経済学部・大阪府立清水谷
 経験スポーツ等 陸上競技
 入部動機 自然が好き
KGWVでやりたいこと・楽しみなこと  山びこ

新1回生の皆さん









 文・写真 小山(H9卒)